
私がフェレットに費やしたお金のだいたい大まかな総費用です。
お迎えから、ランニング・コストまでだいたい対応です。(^_^)
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| うちの仔達は、専門ショップからの購入ではありません。いわゆる、総合ペットショップからのお迎えです。きちんと管理された専門店でお迎えする場合はもう少し価格が上がるようですが、安心とその後の相談等も含めると専門店でのお迎えはお薦めです。また、ルカの時がそうだったんですが、販売価格プラス、ジステンパーの予防注射代を別途請求された事もありましたので事前に確認すると良いと思います。ちなみに、マシューの価格は「ありえない金額」と言っていい程の安さです。 |
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| お店の人に奨められるがままに買った物。結局ケージはあまりにも狭すぎてすぐに買い換えるハメになりました。ケージで過ごす時間が多ければ、出来るだけ大きいケージが良いですね〜。ハンモックも必需品ですが、値段が高かった為に手作りしました。以降、ハンモックは9割手作りです。エサも体に良い物を探し始めたので、ニチドウは影を潜めていきました。 |
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| 最初に買ったキャリーバッグは酷かった!全面にプラスチックの網が付いていて、それを引っ掻いて壊してしまい、すぐにおシャカに。で、その後キャンバス地バッグ型のを購入しましたが、これはあんまり使わず。頭数も増えた事もあって、結局アトラス20を購入しました。今となっては4匹入れて移動するのはかなり辛いから何か考えないとね。(笑)あと、湿温計は絶対必要です。 |
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| 最初は勿論1匹だったんだけど、次々と増えてしまったのでケージもそれに合わせて買い換える事になりました。プレイペンはとっても満足しています。(^_^)また、水ボトルの水漏れに悩まされて色々と買いました。結局、受け皿を付ける事で解消しましたが、うちの仔らは固定式のエサ入れですらひっくり返すイタズラっ仔なので、完全にケージに固定されるタイプを最終的に選びました。また、湿温計はアナログがぶっ壊れた為買い換えました。 |
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| 幼獣の場合、繁殖場でのワクチン注射が1回、生後約3ヶ月に1回、その翌月に補強で1回の計3回の注射をするのが一般的のようです。以降は一年に1回の注射となります。(金額は病院によって、また、地方によって違うようです。)現在日本にはフェレット専用ワクチンは無く、犬用を代替えとして使っています。ワクチンは様々な弊害があるので、接種する前には必ず信頼できる医師に相談し、自身の責任において接種しましょう。フィラリア予防薬は月に一度となります。東京ですと蚊の出る季節5月から蚊が完全に居なくなった12月までの投薬が一般的のようですので、8ヶ月分の費用がかかります。どちらの病気も一度感染してしまうと致死率ほぼ100%と言われています。 |
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| フェレット・フードは様々なものがありますね〜。私も色々と勉強させてもらって、今は各メーカーの物をミックスしてあげています。(常に6種類は混ざってると思う。(笑))無くなり次第買い足して行くので、月の出費はだいたいこんなものです。ただ、フェレット・フードは犬や猫に比べて、キロ単価が高かったのが痛かった〜。(笑) |
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| 兎に角医療費はバカになりません。予測出来ない出費が殆どですので、フェレも加入出来るペット保険を考えてみるのも良いと思います。(アニコムとかはフェレが加入出来ます。) |
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